私の名前は五百城茉央(28)


【彼氏いない歴=年齢】のさえないOL


学生の頃から地味で、根暗で、ブスだから可愛くない私


それは大人になっても変わらない


大人になっても根暗なのは変わらず、会社でも浮いている


飲み会にも参加せず、休みの日には部屋でアニメやパソコン


あとは私には似てない性格の弟の〇〇くん


〇〇くんは優しいからこんな姉でも優しくしてくれて、心配もしてくれる


〇「って思ってるんだろうなぁ〜」


俺の名前は五百城〇〇(23)


まぁまぁ大きい書店のオーナーをしている。


元々は俺が18歳の頃に死んだ両親が営んでいた店を高校卒業と同時に引き継いだ。


姉は『私よりも〇〇くんの方が上手くいくから』と言って相続権を譲ってくれた。


書店のオーナー以外にも株で当てたお金で数軒のマンションのオーナーをしている。


だから実質働いてはいない、誰かを養えるほどのお金も稼いでいる


だから姉に働かなくてもいいと言った、だけど姉は異様に自分に自信がない


姉は根暗なんじゃなくて、人見知りで優しい性格


ブスって言うけど、化粧しなくても可愛いし


俺の卒業式の時に化粧をしてきた時は女神かと思うほど綺麗だった。


それなのに自己肯定感が低い姉…


今日はそんな姉の誕生日、29歳の誕生日


だから姉が自身の可愛いさがわかるまで、可愛がろうと思います。


〇「姉さん」


茉央「どうしたの?」


〇「今日はさ?姉さんの誕生日だろ?」


茉央「あー、そうだったね」


〇「だから、はい」


プレゼントを渡す


茉央「え、私にくれるの?」


〇「姉さん以外いないだろ?」


茉央「そ、そうだよね、ありがとう!」


〇「開けてみて」


茉央「うん」


箱の包装紙を丁寧にとって、蓋を開ける。


茉央「え…これって…」


中身には首輪が入っていた


茉央「これってどういう…うっ!」


“プスッ”


茉央の首筋に痛みが走る。


茉央「ま…る…く…」


“ばたっ”


〇「ふふっ…最高の誕生日にしてあげるね💕」



〜〜〜〜〜



茉央「ん…ん〜…はっ!」


〇「起きた?」


茉央「〇〇くんっ!」


“ガシャっ”


茉央「え!?何これ?!////」


両手両足をベッドの四方に鎖で繋がれた茉央


その格好は全裸で、両乳首にはテープでピンクローターが固定されていて


クリ〇リスにも同じようにローターがテープで固定されていた


ま〇こには4個のローターが挿入されている


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茉央「ま、〇〇くん!どういうこと!?」


〇「姉さんの自己肯定感が低いのは自分に自信がないからでしょ?だから姉さんはどんだけ素敵かってのを教えてあげる…体でね?💕」


茉央「何をいっt…んぁあああっ?!💕」


“カチッ…ぶぶぶぶぶぶっ!!”


全てのローターが振動を始める。


茉央あ「あっ💕あっ💕んぁっ💕うあっ💕」


“ビクっ!ビクっ!ビクっ!ビクっ!”


〇「気持ちよさそうだね💕」


茉央「と💕とめてぇぇ💕イグっ!💕」


“ビクビク!”


〇「イったね?じゃあもう少し強くしよっか?」


“ぶぶぶぶっ…カチリッ…ブブブブブブ!!!!!”


茉央「んお゛ぉおおおお!!??💕イグイグっ!!!💕」


“ビクンッ!ビクンッ!”


激しく体が跳ねる。


何度もイッてるのに振動はおさまらず、体を捩って快感を逃そうにも


四肢を鎖で繋がれているため体を捩ることができない。


茉央「んんっっ!!💕」


口を噤んで、快感に耐えている。


〇「どうして我慢するの?我慢しなくていいんだよ?いつも遠慮しがちな姉さんの為にしてるんだから我慢しないで気持ちよくなろ?」


茉央の耳元で囁く。


茉央「どぉしてぇこんなことするのぉ💕」


〇「俺は姉さんを気持ち良くしたいだけだよ?💕姉さんはいつも頑張ってるし、今日は誕生日だからたくさ〜ん気持ち良くなって欲しいんだ💕」


“ぐちゅっぐちゅっ!”


ま〇こからローターを抜くと、かき混ぜるように指を動かす。


茉央「んあっ💕やだぁ💕やめてぇ💕私たち姉弟だよ?」


〇「ふふっ、そんなこと言ってもここからはたくさん溢れてきてるよ?💕」


茉央のま〇こからはたくさんの愛液が溢れ出ている。


茉央「こ、これはちがう///」


〇「何がダメなの?💕気持ち良くなることだけ考えればいいんだよ?💕」


茉央「ダメなものはダメなの!」


〇「……ならこうしよっか💕」


口に媚薬を含むと、茉央にキスをする


茉央「むぐっ?!…ゴクゴクッ…ケホケホ!何を…んぅっ!?💕」


〇「即効性の媚薬だよ💕これで何も考えずに気持ち良くなれるね💕」


“ぐちゅぐちゅっ!!!”


激しくま〇こをかき混ぜる。


茉央「あぁぁああっ💕やだ!💕やだ!💕イっちゃう!💕」


“ぷしゃああああ💕”


茉央「ぁっ💕ぁっ💕」


“びくっびくっ”


〇「まだまだだよ💕」


顔を茉央のま〇こに近づける


茉央「や、や!」


〇「すっごいえっちな匂いしてるよぉ💕」


“ぴちゃぴちゃっ”


茉央「んうっ?!💕」


クンニをする〇〇。


“ぴちゃぴちゃ”


〇「舐めても舐めても溢れ出てくるよ💕」


茉央「っっ〜///(心:頭がぼ〜っとしてきた…)」


〇「うん💕そろそろいいかな?」


“ボロンっ”


ち〇こを出して、ま〇こに三擦りすると挿入する。


茉央「あぁああぁんっ💕(心:大きいぃぃい?!)」


〇「やっと繋がれたね💕」


“ちゅっ…ちゅっ…”


キスをする〇〇


茉央「あむっ💕んっ💕んっ💕(心:ちゅっー気持ち良い…💕それにあそこも隙間なく密着しているし…大きくて苦しいけど気持ち良い💕)」


媚薬のせいでまともに考えられていない茉央


“ちゅっ💕ちゅっ💕”


〇「ふふっ💕(心:顔が蕩けてきたね💕)」



〜〜〜〜〜

=1時間後=


茉央「もぉ💕動かしてぇ💕(心:動いてないのにずっと軽くイッてるぅ💕)」


“ピクピクっ💕”


既に挿入してから1時間が経過しており、


その間はキスだけで少しも動かしたりしていない。


それにより膣内が〇〇のち〇この形を覚えて、1時間前以上に密着している


なので少しでも動かすと連続絶頂してしまうほどの快感に襲われる。


“ずりゅっ”


茉央「ん゛あ゛ぁあああ!?💕」


“ビクンッ!プシャッ!ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!”


〇「気持ち良い?💕」


茉央「あっ💕あっ💕気持ち良い💕気持ち良いよ💕〇〇くん💕ちゅうしよ💕ちゅうー💕」


〇「もちろんだよ💕舌出して?💕」


茉央「うんっ💕んぇ〜」


“レロレロ…ちゅっ💕ちゅっ💕”


“ずりゅっ💕ずりゅっ💕”


ディープキスをしながらスローピストンをする〇〇。


茉央「ん゛っ💕お゛っ💕お゛っ💕」


〇「1回イッとこっか💕」


“ずるるるぅ…ズドンっ!!パンっ!”


ギリギリまで膣内からち〇こを抜いて、一気に子宮を押し潰す勢いで突き刺す


茉央「ん゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛!??!💕💕💕」ガクガクッ


盛大に白目を剥きながらイキ散らかす茉央。


その姿には普段の大人しさはなく、獣のような声でイキ叫ぶだけ


〇「好きだよ💕姉さん💕」


“パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!!”


茉央「あっ💕あっ💕私もっ💕んぁっ💕私も好きっ💕うぅんっ💕」


〇「可愛いよ💕とても可愛い💕」


“パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!!”


茉央「イッ〜〜〜💕💕💕待っ〜💕イぐ!💕イぐ!💕」ゾクゾクッ


〇「イクよ💕」


“ビュルルルルル!!”


茉央「ん゛お゛お゛〜〜!?💕あちゅいいい💕イ゛ッギュウウ!!💕」


“ビクンッ!!”


〇「ふぅっ〜」


“ぬぽっ…ぶぴっ…ごぽっ…”


茉央「えへへ💕えへ💕えへ💕」ビクビクッ


“チョロチョロ”


失禁をする茉央。


〇「姉さん…可愛かったよ💕これからは会社を辞めて、僕とずっといようね💕」



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この作品はフィクションです。


実際の人物・団体・場所とは関係ありません。


またこの作品内の表現や行動はあくまでも、


作品としてなので、実際に行っても、


責任は取りかねますのでご了承ください。