〇「ちっぱい〜」
史緒里「なに〜…って!誰がちっぱいだ!」
〇「しおちゃんのこと」
史緒里「あ、そっか!じゃないわ!えっちの後の余韻に浸っていたら急に悪口か!」
〇「ちっぱいは悪口じゃないよぉ〜」
祐希「着替えよっと…ん?あー!また覗いてる!」
〇「ば、バレた!」
祐希「もぉー!コソコソ覗かないで、直接見ればいいでしょ!お兄ちゃん!」
〇「こっそりと覗くからいいんだよ!」
祐希「でも間近で見れるよ?」
〇「た、確かに!」
〇「じー」
飛鳥「なんだよ…」
〇「小さいなって…」
飛鳥「何が?」
〇「胸が…」
飛鳥「殺すぞ…」
〇「ごめんなさい…」
飛鳥「許す」
〇「ちっぱい…」
飛鳥「許さん」
〇「姉ちゃん、その格好どうにかならないの?」
美月「え〜、こっちの方が楽だし」
〇「俺がおっぱい好きって知ってるだろ?」
美月「なに、興奮するの?」
〇「まぁ姉とはいえ、おっぱいだしな」
美月「まぁ私は大きいほうだしねー、触る?」
〇「さ、触り…たい!」
〇「おぉ…見事に離れ乳やな…いや、ちっぱいだからか?」
茉央「ちっぱいは嫌い?」
〇「ん、茉央だから好き」
茉央「えへへ💕嬉しい💕この格好、恥ずかしいけど、着てよかったわぁ💕」
〇「可愛い…外でしてええ?」
茉央「えっ💕…んー、ちょっとだけやで?💕」
〇「蓮加〜」
"ぱふっ"
蓮加「もぉ💕甘えん坊だね💕」
〇「蓮加が可愛いのがわるい…」
蓮加「いひひ💕」
〇「さくちゃんのはおさまりがいいよね〜」
さくら「ふふっ💕嫌いじゃないでしょ?💕」
〇「うん、むしろ大好き」
さくら「今日もたくさん触ってね💕」
〇「それでは早速…」
さくら「ぁんっ💕」
〇「感無量…」
日奈「〇〇くんー?何を拝んでるの?」
〇「その無量大数的な数値の至高なるおっぱい」
日奈「あはははっ!面白いね!」
〇「笑うたびに揺れるは心(胸)」
〇「ちっぱい〜、おっぱいー、いっぱい〜」
史緒里「なんちゅう歌を歌ってんのよ」
〇「ふと思いついて」
史緒里「そんなもん、思いつくな!」
〇「しおちゃんのおっぱいはちっぱい」
史緒里「あはははっ!って!ぶっ飛ばすわよ!」
〇「綺麗…」
蓮加「ん?」
〇「ううん!なんでもないよ!」
蓮加「いひひ💕見過ぎだよ💕」
"ちゅっ"
〇「れ、蓮加ちゃん💕」
〇「あれ?茉央ちゃんはどこだぁー?」
茉央「ふふっ💕どこやろなぁ💕」
〇「見つけた!」
茉央「見つかってもぉーた💕」
〇「見つけたご褒美でもらおっかなぁー」
茉央「ふふっ💕何する気なん?💕」
〇「そのちっぱいを堪能します!」
茉央「敏感やから優しくなぁ?」
祐希「〇〇く〜ん」
〇「はー…ぃ!?おっぱい!」
祐希「そうだよぉ〜、おいでー」
〇「くっ!いきたいけど、大学の課題が…」
祐希「少しだけ休もう?少しだけなら大丈夫だよぉ💕」
〇「ぱーい!(胸)」
〇「絶景だぁ…」
さくら「んぅ?どうしたの?」
〇「なんでもないよ?ただ絶景だなぁって」
さくら「確かに綺麗だよねぇ〜、海」
〇「あははは、そうだね、綺麗だよねぇ…海」
さくら「ん?」
〇「うん、やっぱり絶景だぁ」
〇「ふむふむっ」
美月「なぁーに?」
〇「ぱいぱいっ」
美月「揉みたいのぉー?」
〇「ぱふぱふっ」
美月「あ、挟まりたいのね?💕」
〇「うんうん!」
〇「日奈さぁーん」
日奈「あら?甘えたさんかしら?」
〇「はぁぁあ…しゅき…」
日奈「おっぱいに顔を埋めて、赤ちゃんみたいね💕よしよし💕」
〇「ばぶぅ…」
眞衣「ねぇ〜、いつまでこの格好でいれば良いのー?」
〇「えー、出来るならずっと」
眞衣「本当好きね、胸」
〇「もちろん!」
眞衣「こんなおばさんの胸、どこがいいのかしら」
〇「眞衣さんはおばさんじゃないし、最高のおっぱいの持ち主だよ!」
〇「真佑さ〜ん…」
真佑「疲れたの?おいで?ぎゅっーしてあげる💕」
〇「真佑さん…しゅき💕」
真佑「真佑も好きだよぉ💕」
これだけで仕事を頑張れりゅ…
〇「ちっちゃい…」
美波「なにが?」
〇「胸が」
美波「ぶっ飛ばすわよ」
〇「ごめんなさい」
シュンとする〇〇
美波「…はぁ、でも嫌いじゃないんでしょ?」
〇「むしろ大好き」
美波に抱きつく〇〇。
美波「もぉ💕バカなんだから💕」
"ぱふっ"
〇「ふぅ〜」
真夏「なぁ〜に〜」
〇「ふぁ?ふぁにが?」
真夏「胸に顔を埋めながら喋らないでよ」
〇「らってひもひいんだもん」
真夏「もぉ〜!」
"ツンツン"
茉央「んっ…」
〇「可愛いなぁ〜」
茉央「ん…んぅ?…どないしたん?」
〇「起こしちゃった?可愛くてつい」
茉央「もぉ…まだ眠いから一緒に寝よ?」
茉央の腕で慎ましい胸に引き寄せられる。
〇「せーら〜」
聖来「もぉ、どないしたん?」
〇「大好きやで〜」
聖来「エセ関西弁はやめてぇーや〜」
〇「いいじゃん!」
聖来「だぁ〜め💕やめないと、もう、こうしてあげへんで?」
"むぎゅっ"
〇「やふぇます」
〇「あれ?どこ行った?」
史緒里「いや、透けてみえてるでしょ」
〇「ちっぱいすぎてみえなk…肌が白すぎて透けて見えなかったよ」
史緒里「今、ちっぱいって言ったよね!?関係ないよね?!」
〇「ほうほう…」
みり愛「んー?どうしたのー?」
〇「なんでもないから、動かないでくれ」
みり愛「ふふ、また胸見てるのー?飽きない?」
〇「飽きるわけないだろ?みり愛のおっぱいは最高なんだから」
みり愛「ふふ💕ばーか💕」
〇「じー」
茉央「そんなに見つめてどうしたん?」
〇「最高の眺めだなと」
茉央「またおっぱいみてたん?触る?」
〇「いいの?ね
茉央「いいに決まってるやん💕だって、茉央は〇〇のなんやから💕」
〇「じ、純奈お姉ちゃん…」
純奈「どうしたの?」
〇「ま、またいいかな?」
純奈「ふふ💕そんなオドオドしなくてもいいよ💕いっぱい吸っていいからね?💕」
〇「純奈お姉ちゃん!💕」
"ちゅぱちゅぱ"
純奈「んっ💕可愛いね🩷〇〇くん💕」
“END”

























コメント
コメント一覧 (2)
早く仕事終わったの?ウチも仕事15時まで
仕事終わったから、家で一時間だけゆっくりしてた!そっからローソンに行って買い物してサンドラックに行って洗濯のレノアを買って帰ってきた!
返事待ってるね!つーちゃんより
にゃにゃみ@妄ツイ師
が
しました