〇「あはは…」


理々杏「お兄…好き💕」


“ピトっ”


俺、伊藤〇〇(23)は3ヶ月前に親の再婚により、


理々杏(19)という義妹ができた


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その義妹にどうやら好かれてるようだ


その理由はわからないけど


〇「り、理々杏ちゃん?」


理々杏「なぁ〜にぃ?お兄ぃ💕」


〇「どうして、こんなにもくっつくのかな?」


理々杏「ええ〜、問題あるのぉ〜?」


〇「ないけど…」


理々杏「ならいいじゃん💕」


〇「まぁそうなんだけど…でもな…」


いや!よくはない!


義兄妹とはいえ!元は赤の他人!


理々杏ちゃんは可愛いし、スタイル良いし


それに色々と柔らかい!


そんな女の子に抱きつかれていれば俺も色々とまずい!


〇「お、俺は部屋に戻ろうかな?」


理々杏「りりも行く!」


ついて来る理々杏ちゃん。


なんでついて来るんだ…


後ろからついて来る理々杏ちゃん…可愛い…


じゃなくて!ついてこられるのはまずい!


〇「なんでついてくるのかな?」


理々杏「だめなのぉ?」


くっ!可愛いすぎるぅっ!!


理々杏ちゃんは身長が低いから必然的に上目遣いになる!


〇「ダメじゃないよ!(心:ダメだよ!)」


はっ!?間違えた!


理々杏「わぁ〜い!やったぁ〜💕」


可愛さにやられて、つい許可をしてしまった〇〇。


あぁ〜…俺の部屋に理々杏ちゃんが…


〇「……(心:可愛いなぁ…)」ジーっ


理々杏「どうしたのぉ?」


ベッドに座る俺の横に座っている理々杏ちゃんが見上げて聞いてくる。


〇「な、なんでもないよ!!」


落ち着け俺!ここは仕事をしよう!


〇「り、理々杏ちゃん?俺、少し仕事したんだけど良いかな?」


理々杏「うん!いいよ!邪魔しないからここにいてもいい?」


〇「大丈夫だよ」


俺はデスクに座り、パソコンを開く。


“カタカタッ”


そういえば、デザインの変更依頼がきてたな


ふむふむ…肩周りのレースを増やしてほしいと…


ん〜…でもあのドレスはあれ以上増やすと予算がなぁ…


〇「んぅっ〜…困ったなぁ…」


理々杏「どうしたの?」


パソコンを覗き込んでくる理々杏ちゃん。


理々杏「うわぁ〜、綺麗〜!!お兄って、ウエディングドレス作ってるの?」


〇「うん、個人でたくさん仕事がくるわけじゃないけどね?」


理々杏「すごい!すごいよ!」


〇「ふふっ、ありがとうね?」


“なでなで”


理々杏の頭を撫でる〇〇。


理々杏「っ…💕」


〇「ご、ごめん!急に頭を撫でちゃって!(心:いくら好意を持ってくれてると言っても、急に頭を撫でるのはキモがられるか?)」


手を離す。


理々杏「ぅうん…嫌じゃないから!」


〇「な、ならよかった」


理々杏「でも唸ってたけど、どうしたの?」


〇「うん、デザイン変更の依頼が来たんだけど、予算がオーバーしちゃうんだ、でもこのお客さんは僕の知り合いなんだ…どうにかしてあげたいけど…」


理々杏「そうなんだ…」


〇「うん!ここは人肌脱ぎますか!」


“カタカタカタカタカタ!”


〇「よし!これでどうだ!」


デザインの変更が終わる。


理々杏「うわぁ〜!さっきよりも綺麗〜!!」


〇「これなら当初の予算に近い形で収まるかな!」


理々杏「ふふっ、お兄は優しいね!」


“なでなで”


〇「理々杏ちゃん…」


頭を撫でられる〇〇。


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理々杏「お仕事終わった?」


〇「うん、終わったよ」


理々杏「じゃあ失礼します」


椅子に座っている〇〇の膝の上に対面で座る。


〇「り、り、り、理々杏ちゃんんん!?!?」


理々杏「どうしたのぉ?」


〇「な、なんで俺の上に座ってるの!?」


理々杏「兄妹なら普通でしょ?」


〇「そ、そうなの?!(心:これが兄妹間での普通?)」


理々杏「ねぇ、ちゅうしよ?」


〇「…ふぇ?」


あほ面をする〇〇。


理々杏「りりはお兄が好きだからいいよね?」


〇「ま、待って!兄妹同士はキスしないよ?」


理々杏「うん、ちゅうは男女としてしよ?」


…男女としてしよ?どういう事?


〇「待っt…んっ!?」


理々杏「んぅっ…ちゅっ…ちゅぱっ…んちゅっ」


〇「ちょ…ま…(心:な、なにが起きてるの?!なんで俺は理々杏ちゃんとキスを…)」


理々杏「お兄💕お兄💕」


俺の上から退くと、俺の足元にしゃがむ。

“ジジッー”


〇「ちょおおおおおお!?」


理々杏「大きぃ…💕」


ズボンのチャックから〇〇の巨根があらわになる。


〇「んっ…理々杏ちゃん…息が…(心:まずいまずい!!)」


理々杏「いただきま〜す💕」


“ぱくっ…じゅるっ…じゅるじゅるっ”


理々杏は〇〇のち〇こを咥える。


〇「くっ…(心:なにこれ…気持ち良すぎる…)」


“じゅるるっ!”


理々杏「きもひぃ?💕」


〇「やばっ!でるっ!」


“びゅるぅぅぅぅっ!”


理々杏「んぐっ?!」


き、気持ちよかった…


〇「って!ご、ごめん!吐いて!」


急いでテッシュを理々杏に渡す〇〇。


理々杏「んっ…ゴクンッ…えへへ💕飲んじゃった💕」


下を出して、口内を見せる理々杏。


〇「っ…(心:えっろ…)」


理々杏「今度はりりのイジってくれる?」


そういうと服を脱いで、下着姿になる。


理々杏「お兄の咥えてただけで、濡れちゃった💕」


パンツを見ると、そこには愛液で湿って、ま〇このスジが浮き出ていた。


〇「っ…ゴクリッ…」


理々杏のま〇こに手を伸ばす。


“しゅりしゅり…”


理々杏「んぅっ💕」


下着越しにマンスジをなぞる。


〇「すごい濡れてるよ」


理々杏「お兄のせいだよ?💕」


〇「ここに座って」


“シュルシュル…”


理々杏のパンツとブラジャーを脱がすと椅子に座らせる〇〇。


〇「舐めるよ?」


理々杏「うん💕」


“ぺろっ…ぴちゃっ…ぴちゃっ”


理々杏「ふっー💕ふっー💕」


ま〇こを舐められる快感に、無意識に口を手で押さえる理々杏。


〇「すごい…どんどん汁が溢れてくるよ」


理々杏「お兄に舐められるのが気持ち良いから💕」


〇「っ…理々杏ちゃんっ!」

“がばっ!”


椅子からベッドに押し倒す。


理々杏「きゃっ💕」


〇「ふぅっー💕ふぅっー💕入れても良いよね!?💕」


理々杏「うん💕もちろんだよ💕キて💕お兄💕」


〇「俺のは少し大きいから、痛かったら言ってな?」


理々杏「うん💕」


“ぐにぃ…ずりゅっ…ぬ゛ぶぶぶっ💕”


理々杏「あぅっ…ッ!!!💕💕💕」


〇「い、痛くない?理々杏ちゃん」


理々杏「大丈夫💕」


〇「動くよ!」


“ずぶぶっ…ずぶっ!ずぷっ!”


理々杏「んはっ💕」


〇「理々杏ちゃんっ!」


“ぬちゃっ!ぬちゃっ!”


理々杏「ん…💕お兄💕すきぃ💕すきぃ💕」


“ぱちゅんっ!ぱちゅっん!”


〇「はぁはぁ…俺もすきだ!理々杏っ!」


“どちゅんっ!どちゅっん!”


〇「イクッ…!」


“ビュルルルルっ!!!!どぶどぶっ!”


理々杏「ぉ゛ぉ💕!?イグっ…!!💕」ビクッ!


“びくんっ…びくびくっ!ぷしゃああっ…”


“ぬぽっ…ごぽっ…ごぷっ…”


〇「はぁはぁ…」


理々杏「んぅっ💕…はぁはぁ💕…気持ちよかったぁ?💕」


〇「うん、気持ちよかったよ💕」


理々杏「えへへ💕よかったぁ💕あのね?」


俺の耳元に顔を寄せる理々杏ちゃん


理々杏「りりも気持ち良かったよぉ💕」


〇「理々杏ちゃんっ!」


理々杏「きゃっ💕」


理々杏ちゃんの言葉にもう一戦したのはいうまでもない…



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この作品はフィクションです。


実際の人物・団体・場所とは関係ありません。


またこの作品内の表現や行動はあくまでも、


作品としてなので、実際に行っても、


責任は取りかねますのでご了承ください。