ないものねだりの本棚

にゃにゃみの内なる物語の本棚 ツイ師です。 「純愛系をメインに執筆してます。 「不定期でR18を出すと思います 」 愛弟子(@asukachan_love_ )

2024年07月

1‘ 彩「お兄ちゃん〜💕」 〇「どうした?」 お兄ちゃんの部屋に入ると出かける支度をしていた。 彩「どこかいくの?」 2‘ 〇「うん、友達と遊びに」 彩「そうなんだぁ〜、女の子?」 〇「そうだよ」 彩「あやが知ってる人?」 3‘ 〇「どうだろ?この前友達が何 ...

1‘ ふぁ〜 どうも、井上〇〇(19)です 今年の春に大学生になりました。 そんな僕は平穏に過ごしたい。 2‘ しかしそんな思いとは裏腹に騒がしい毎日。 それは僕の姉が原因。 なんというか僕の事が好きすぎて、 嫉妬してくるんです。 3‘ まぁ嫉妬してくるだけな ...

1‘ 僕は筒井〇〇。 社会人3年目の26歳 大学を卒業して、大企業に就職下のはいいが 毎日残業、残業の毎日! 2‘ 同期はかなり優秀で、部長に比べられる毎日。 部長「君は3年目にもなって、作業効率が悪すぎる!もっとやる気を出しなさい!」 〇「す、すみません」 ...

1‘ 遥香「〇〇〜?」 〇「どうしたぁ〜?」 遥香「見てみて〜」 本を読んでいた僕は目線を遥香に向ける。 2‘ 〇「ん…ブフッ!なんて格好してんの!?」 遥香は裸にエプロンをしていた。 遥香「どう?えっちぃ?ねぇ、えっちぃ?」 〇「そりゃ…ね?」 3‘ 遥香 ...

1‘ 〇「あの…」 さくら「……(心:こっち見てるぅ〜)」 “カタカタ” 〇「あのぉ〜?」 さくら「何?(心:また冷たい返事しちゃった…)」 2‘ 〇「そろそろ…」 “カタカタ” さくら「むり(心:無理無理…確かにさっきまでそういう雰囲気だったけど…)」 〇「 ...

1‘ 寒いな… 俺はバイトの帰り ぁ…雪か…ツイてないな こんな寒いのに雪は降るわ…彼女にフラれるわ… 2‘ はぁ… 早く帰ろ いつもの帰り道 沈む気持ちを抱えながら歩く。 3‘ “キュウゥゥ” ん?どこからか鳴き声?がする。 どこだ? 鳴き声の発生源を探してい ...

1‘ ……どうも 山下〇〇と申します。 20歳です。 社会人です。 2' そう、社会人なのです。 〇「姉ちゃん…」 美月「んぅ?どぉしたぁのぉ?」 〇「俺はいつまで抱き抱えられてればいいの?」 美月「わたぁしが満足するまでぇ〜」 3' はい、聞いていただいてた通 ...

1‘ ふぁ〜 〇「眠い…」 僕の名前は与田〇〇 社会人10年目 2‘ “あの女の子、ちっさい〜” “ねぇ、かわいいね〜” まぁ聞いての通り、僕は低身長(150cm) そして童顔(女顔)なので年下に見られがち。 3‘ 〇「むぅ…(心:僕は29歳だぞ!)」 そんな僕は人を ...

1‘ みんな…大きな胸は好きか? 俺か?もちろん大好きだ。 そりゃできるなら毎日揉みたいし 顔を埋めたい。 2‘ でもそんな相手なんて 生まれて17年、できたことなんてない だから俺の望みなんて叶わない。 でも神様は残酷で…俺に試練を与えてくる。 3‘ それは ...

1‘ どうも、星野〇〇(23)です 僕はとても人見知りです。 だけど僕の職業はホスト… 付き合っていた彼女に無理やりホストにさせられた。 2‘ しかも入ったら入ったで、嫉妬して 家に帰ると暴力の毎日。 挙げ句の果てに、捨てられた。 職場の人達は優しいばかりな ...

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